分析完了! さてさて・・・

2009年12月31日 06:25

■フライハイトクラウディア1
ひとまずザヴェルは倒せた。平均83。
やはり、パターンに嵌めやすい敵はやりやすいね。
エピルはちょっと、バルザ3連発とか色々酷いのでどうしようかなぁ。


【敵行動】
上から順に行動

頭:バルザライザーorクリムゾンフレア×2・アルカナディス
左翼:アークウィンド×3(魔法耐性有り)
右翼:フラッターエッジ
背:ノイズ・バイン
爪:通常×3

【用意】
レイナス:アーク・ビュラー エメルディアクルス ホワイトリング
ニア:キュトスペック ラストクラウディア スピードシューズ
ヴァイス:ミラ・リング エビュラーカスト ウィザードリング
ハント:エクスペリオン カルティア・ローヌ エアルカディア
ロナード:クレセントライド ディアルメイト ホワイトリング

アイテムはマジックピースを大量に購入しておきましょう。

ハントだけ意図不明の装備してるけど、ぶっちゃけ全体麻痺とか殆ど当たりません。
ロナードの防具をエアベルンマージンにしても可。カウンターの機会少ないし。

【戦略】
1ターン目
レイナス:攻撃→右翼 ニア:神の衣 ヴァイス:バルザライザー ハント:魔銃 ロナード:攻撃→右翼
 即死必至のフラッターエッジを使う右翼(まぁ、ザヴェル自身から見れば左だけど)を早期に潰しておきたい。
 残りの4つは回復さえ怠らなければレベル80台のパーティーでも余裕で耐えられます。

2ターン目
レイナス:攻撃→右翼 ニア:神の衣 ヴァイス:バルザライザー ハント:回復 ロナード:攻撃→右翼
 1ターン目が凌げるレベルなら2ターン目は劣化なので余裕。
 こんなことをいえるのも、ニアの詠唱の2回目が敵の攻撃の1回目の終了辺りで起きるからなのだが。

3ターン目
レイナス:守護→ニア ニア:神の契約 ヴァイス:バルザライザー ハント:魔銃 ロナード:攻撃→右翼
 即死必至の攻撃だがニアさえ無事なら問題ない。
 1では戦闘不能になってもターン終了まで倒れてくれないので、同一ターンにニアを蘇生とはいかないことに注意。
 逆に言えば、ターン途中でHPが0になっても途中で回復していれば味方は行動してくれる。

4ターン目
レイナス:攻撃→右翼 ニア:- ヴァイス:バルザライザー ハント:蘇生 ロナード:攻撃→右翼
 休憩ターン。万一麻痺になったらとか考えてない。

5ターン目
レイナス:攻撃→右翼 ニア:神の衣 ヴァイス:バルザライザー ハント:魔銃 ロナード:攻撃→右翼
 以上1ループ。右翼と爪の破壊タイミングはほぼ同時と思われる。
 ニアのMPが切れてしまうと終了なので、レイナスかハントで回復させておきたい。

絶対手抜きしないでモノにするの

2009年12月30日 02:10

■フライハイトクラウディア3
ちょくちょく進めてガルデニモス撃破。
ベストメンバー選出の為に、全員99にするまで終わらないと思ってたら、
遊びのトライであっけなく倒せてしまったので終了。

以下大雑把な打開法。

【撃破時のメンバー】
ザード・ラナ・ロナード・レイラ・ハント

【敵特徴】
頭:属性全体攻撃(火炎放射など)・雄叫び
腕:破滅の宴→渾身の一撃→破滅の宴のパターン
翼:回避率上昇・死の翼・リフレッシャー・ターゲットドレインなど
爪:オメガペイン・パルシングカッターなど。おそらくパターン
尾:キラーテイル・カウンターなど

不明:魔法障壁

通常の竜グラフィックの敵と異なり、パーツが2つ多い点に注意。

破滅の宴:全能力アップ
雄叫び:全体多段ダメージ+麻痺
オメガペイン:全ステータス異常発生
リフレッシャー:不明。おそらくステータス復帰?
渾身の一撃:クリティカルの場合5桁ダメージ

【戦略】
開幕でオメガペインが飛ぶので、初ターンには全員にホワイトピアスを着けておくこと。
即死攻撃が多いのでどうあがいても運ゲーになりがち。
一方で各攻撃自体は一部を除けば比較的楽(少なくともイドラギオンよりは)なので、
即死攻撃を行うパーツを早期に潰すことが重要となる。ただ、即死攻撃を行わない頭の雄叫びも厄介。
優先順位としては、爪>翼>頭>尾>腕と考えれば良い。
なにげに重要だが、ロナードかレイラでステータス変化を解除しないと腕が破壊できないので勝てないという。
レイナスのアーマーブレイクでも行けるかは未検証。

個人的には、あまり良い設定のボスとは思えない。

【流れ】
開幕
ザード:バーニングコンボ→爪 ロナード:邪気払い→腕 ラナ:星屑の怒り レイラ:グラディスノヴァ→爪 ハント:通常攻撃→爪

 まずは爪破壊から。キラーテイルだの色々飛んできていきなりピンチになることもあるが、そのときはリセット。
 てか、ロナードだけ違うことさせたけど、腕がやる攻撃は渾身だけだから邪気払いは最後だけでよかったのな……。

2ターン目
ザード:ソウルフィスト ロナード:エアルカディア ラナ:エアルカディア レイラ:ウィザードリング ハント:ソニックブーツ
ザード:バーニングコンボ→爪 ロナード:邪気払い→腕 ラナ:神の衣 レイラ:グラディスノヴァ→爪 ハント:魔銃

 2ターン目はオメガペインが来ない(多分)ので、装備変更。ロナードとラナは思いつかなかったので適当。
 後半MP足りなくなるのでリックドルフィーとかでもいいかも。

以降
ザード:MPが許す限りバーニングコンボ
ロナード:邪気払い
ラナ:神の衣か天の翼
レイラ:グラディスノヴァ
ハント:ライズ→魔銃
 
 魔銃をぶっ放すタイミングで翼がターゲットドレインを使ってくれると非常に楽。
 実戦では翼の破壊タイミングが非常にイレギュラーになるので、あっさり負けてもめげずにトライするべし。

【3についての感想】
好バランスという評価の多い3だが、個人的には短期決戦を選択せざるを得ないシステムのせいで
自由度がさほど広がっていないと思う。

特にMPについては、
・アイテムでの回復量が半減
・MP回復アイテム自体非売品
・防御時の回復量半減
・消費MPが全体的に増加
・魔法中心キャラの最大MP減少
とまぁ、2よりも厳しさを増すばかりで。
辛うじてライズは使っていけるし、
ニアの月の輝きによって長丁場を乗り切れないこともないのだけど。

そして、あんまり盛り上がらないラスボス戦。
実際アーテクト弱いし、曲も音楽室じゃ通常ボス戦より先に出現するし。

あと、最強武器に鍵かけておいて、
鍵入手するために戦うのが裏ボスって酷い。活かす機会少なすぎだろと。

なんか、色々と惜しい作品でした。
さて、1でエピル倒しに行くか……。

※お知らせ

2009年12月07日 04:19

今年一杯で動画消そうかなと考えてます。
ポケモンのROM改造への風当たりが本格的にきつくなってきたっぽいので。

当初は色々騒ぎながらも消さないと言ってきましたが、
それはどうやら事の見立てが甘かったのだと今では感じています。

特に自分の元に警告が来たわけではありません。
ですが、始末を己でつけるというのも作り出した者の責任だと思っています。

ほんの2年弱ほどの公開でしたが、
応援して頂いた方々には深く感謝の意を表します。


以上。


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