その術がワカラナイ

2008年09月23日 02:58

えーと、制作完全に止まってます。
今は別のことをやってまして、それのキリが付いたら再開しようと思います、だったら良かったんだけど現実は惰性。
このままフェードアウトってことはないんだろうけど、確実に萎えてるのは否定出来ない。アイマスじゃなくてニコマスに。
まぁ……あまり自分を強く持てないタイプだからなのかもね。
時間無くてどんどん継続視聴減っていった中で、数少ないお気に入りだった群雄録が事実上の打ち切りとなって、
「あぁ……こういう幕引きもあるんだなぁ」と途方に暮れること数日。
でも、やる以上はそういうことも覚悟しとくべきだったんだよね。「応援していれば報われる」なんてのは夢想に過ぎないと。
作る側としては「視聴者の反応に負けない」ことさえ意識していればいいと思っていたけど、それは根本がズレてるんだな。
「負けない」相手は、何より自分だということ。そのことに気づいていなかった。うつけも良いところだ。
気が向いたら再開するけど、某所でじわじわとネタ潰しを食らってるだけに先に進むのがキツいw
まぁ、それも如何に己を律しているか、律せているかの試金石なんだろう。これに屈してるようじゃこの先、創作をする度に挫けることになる。


プラチナ。
四天王を辛くも蹴散らし、ついに迎えたチャンピオン戦。
シロナ様を残り1匹まで追い詰め、ムクホークとロズレイドのサシに。
体力フルゲージで、ブレイブバードが入れば勝つる!
…が、期待むなしく相手が先制し、ヘド爆で一発落ちして終了。

今回、トリトドンがトゲキッスになってるのね。
ちっ、あの鈍足ウミウシがそのまま居てくれたらキクノの手持ちの大半よろしく、ドダイのはっぱカッターの餌食にしてくれたものを。
つか、ほんっと物理特化しすぎて特殊相手が怖すぎるw

ドダイ:凍える風で致命傷。HPの多さが幸いして、弱点でも1発くらいはなんとかなるので刺し違え戦術で乗り切る
ギャロ:耐久の低さは炎でも屈指。ヘルガーやバクーダと良い勝負の時点で察するべし
ムクホ:威嚇により若干の物理抵抗はある。交代連発で下げ続けるという手も
レント:同じく威嚇。だが、こちらは充電で特殊抵抗を持てる。

つか、一番特殊に強いのがレントラーってw
まぁ、要は多少アレでも積めれば良いんだがな。だが、こいつらが瞑想やコスモパワーが使えるかっていう。
ちなみにドダイは遺伝でド忘れ習得するけど、わざわざシナリオの為に育てなおしとかダルすぎるので却下。
よくこれでゴヨウ倒せたもんだ。下手すりゃ普通にフーディンかエーフィに無双されてたよ。

とりあえず、キクノのグライオンが思いのほかウザかったので新規参入。その名は フ ロ ー ゼ ル
どうやら、俺のパーティにこうげき種族値100未満は居てはいけないらしい。


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