嫌な事受け入れられるような思考回路

2009年04月07日 01:23

・風
なんか4面やればやるほど下手になってるんだけど…
菌弾ってこんな避け辛かったっけなぁ……?
あと、一回確立したはずなのに難所がまるでだめぽ。
まだカラスがランダムで弾落としてくほうが気合やりやすい。

・儚
シリアスのはずだったのに昭和的なギャグでオチたらしい。
藍に「良いもの盗って来い」って言ってたのは、
望みのものを読者に伏せてるのかと思ったら本当に何も指定してなかったということだとか。
あと、幽々子が玉兎の前に出て「何かお話しましょう?」→「そのとき月兎達に衝撃走る……!」
と思ったら、本当に和気藹々と話してるだけでしたと。
いやまぁ、あそこで玉兎フルボッコとか予想してた俺が悪かった。そりゃ、そこまでは行かないと思ってた。
しかし……なんだってこんなことに。

・永考察
というか、穢れとは何ぞや。
少なくとも、生死の概念そのものとかそういうもんでは無さそう。永設定で一度輝夜が殺されてるし。
月人にとって穢れに満ちた地上に数年住むことが処刑に相当するほど重いもの、ということは確か。
ただ、億単位の生命体である永琳が、同じく億単位の輝夜のことを、
たった数年の流刑で超気の毒に思うってのがまず永設定として多大な疑問点。
穢土がそれほどまでにエグい罰なのか。それとも永琳がイっちゃってるのか。
もしくは、死刑のほうが軽い罰ということか。そんじゃあ嫦娥の罰って(ry
まぁ……こんなもんは話の概念なんだから疑ってかかってたらキリが無いんだけどな……。
つか、そろそろ考えるのしんどいわ。


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